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本名が四股名

遠藤(えんどう)石川県鳳至郡(現・鳳珠郡)穴水町出身で、追手風部屋所属の現役大相撲力士。本名同じ。身長184cm、体重143kg、血液型AB型。[1]得意手は左四つ、突き、押し。最高位は東前頭筆頭(2014年3月場所)。
引用:wikipedia

期待の新星・遠藤(追手風部屋)の登場によって人気が盛り返す大相撲。
追手風部屋では11代目・追手風親方の元・大翔山の四股名にあやかり「大」と「翔」を冠する力士が多い中、
遠藤は本名のままの四股名で一際目立っている。
「遠藤はいつ四股名を決めるのか」という声が多いが、
実は本名のまま相撲をとり続けた力士は過去にもいる。
※現役幕内力士の高安晃も本名である。

輪島 大士(わじま-ひろし)
 54代横綱。本名は輪島 博。所属は二所ノ関一門・花籠部屋(1985年に消滅)。
 55代横綱・北の湖と互角の戦いを繰り広げ、輪湖時代と呼ばれる黄金期を築いた。
 引退後は花籠親方として花籠部屋で指導を行ったが、不祥事で廃業した。

長谷川 戡洋(はせがわ-かつひろ)
 最高位は関脇。本名は長谷川 勝敏。所属は二所ノ関一門・佐渡ヶ嶽部屋。
 引退後は秀ノ山親方として、佐渡ヶ嶽部屋で指導を行った。
 2009年に定年退職。

垣添(かきぞえ-とおる)
 最高位は小結。本名は垣添 徹。所属は出羽海一門・武蔵川部屋⇒出羽海一門・藤島部屋。
 引退後は押尾川親方として藤島部屋で指導を行った。
 16代目雷親方が退職すると17代目雷親方となった。
 2013年に武蔵川親方が武蔵川部屋を再興したことで、武蔵川部屋で指導を行っている。

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